書籍購入2018.6 ①

ちょっと書籍購入記録をここに書くのは意味がないので、やめようかなと考えている。

というのも、ここに記録していないで買っている本があまりにも多く、かと言ってここに載せている本に何らかの基準があるわけではないからだ。だったらここに書き散らしている本は一体何なのか。標本サンプルとしての意味くらいしかない。しかも標本サンプル、For what?である。

 

が、とりあえずまだ惰性で書く。

 

ピーター・バーガー、トーマス・ルックマン著、山口節郎訳(2003)『現実の社会的構成ー知識社会学論考』新曜社

 

港千尋(2014)『革命のつくり方ー台湾ひまわり運動ー対抗運動の創造性』インスクリプト

 

松浦寿輝(2018:1994)『平面論ー1880年代西欧』岩波現代文庫

 

Garland, D. 2016. The Welfare State [A Very Short Introduction]. Oxford university Press.

 

Shapiro, M. 2016. Politics and Time. Polity.