SFR研究成果

在学先の大学院生向け研究助成の成果(2017年度)がオンラインで公開されていたので、ここにも貼っておきます。

詳しくはリンク先の2頁目に書いてあります。

 

2016年に引き続き、2年間助成を受けられたのはなかなか有難いことで、おかげで文献がだいぶ手に入りました。

http://www3.rikkyo.ac.jp/research/initiative/aid/interior/SFR/fy17_seika-koukai/_asset/pdf/17_insei_12.pdf

http://www3.rikkyo.ac.jp/research/initiative/aid/interior/SFR/fy17_seika-koukai/_asset/pdf/17_insei_12.pdf

観た映画 2014-15

2014-15年に観た映画(邦題→英題、必要に応じて原題)

特に印象に残っているものは太字

さらに特別に印象に残っているものは中文字、大文字

 

フルメタルジャケット Full Metal Jacket
ノーカントリー No Country for Old Men
ファーゴ Fargo
クラウドアトラス Cloud Atlas
127時間 127 Hours
シャイニング The Shining
ダーティハリー Dirty Harry
プレステージ The Prestige

ものすごくうるさくてありえないほど近い Extremely Loud and Incredibly Close

自由を我らに Freedom for Us  仏:À nous la liberté

ミッドナイトエクスプレス Midnight Express
革命前夜 Before the Revolution
ルーパー Looper
戦場でワルツを Waltz with Bashir

カリガリ博士 The Cabinet of Dr. Caligari  独:Das Cabinet des Dr. Caligari

モーターサイクルダイヤリーズ The Motorcycle Diaries

コズモポリス Cosmopolis
脳内ニューヨーク Synecdoche, New York

バトル・イン・シアトル Battle in Seattle
エターナル・サンシャイン Eternal Sunshine of the Spotless Mind

モダン・タイムス Modern Times
レニングラードカウボーイズ・ゴー・アメリカ Leningrad Cowboys Go America

レニングラードカウボーイズ・モーゼに会う Leningrad Cowboys Meet Moses

過去のない男 The Man without a Past  フィンランド:Mies vailla menneisyyttä

チャーリー・ウィルソンズ・ウォー Charlie Wilson's War

リンカーン Lincoln
コッホ先生と僕らの革命 Lessons of a Dream  独:Der ganz große Traum

ワレサー連隊の男 Walesa, Man of Hope  ポーランド:Wałęsa, Człowiek z nadziei

アクト・オブ・キリング The Act of Killing
憎しみ La Haine

ブラインド・フィアー Penthouse North

セデック・バレ 賽德克·巴萊

存在の耐えられない軽さ The Unbearable Lightness of Being

武器よさらば A Farewell to Arms

ドクトル・ジバゴ Doctor Zhivago

大いなる沈黙へーグランドシャルトルーズ修道院  仏:Le Grand Silence

アラバマ物語 To Kill a Mockingbird

MASH
理由なき反抗 Rebel Without a Cause

独裁者(チャップリン) The Great Dictator
エリザベスーゴールデンエイジ Elizabeth: The Golden Age

パララックス・ビュー The Parallax View

メリー・ポピンズ Mary Poppins

アレクサンドル・ネフスキー Alexander Nevsky

ユリシーズの瞳 Ulysses' Gaze  ギリシャ:Το βλέμμα του Οδυσσέα

イージーライダー Easy Rider
キング・オブ・コメディ The King of Comedy
戦艦ポチョムキン Battleship Potemkin  露:Бронено́сец «Потёмкин»

月世界旅行 A Trip To The Moon  仏:Le Voyage dans la Lune

メリエスの素晴らしき映画魔術
フリーダ Frida
崖の上のポニョ
黄金狂時代 The Gold Rush
気狂いピエロ Pierrot Le Fou

猿の惑星ライジング Dawn of the Planet of the Apes

キル・ビルvol.1  KILL BILL
キル・ビルvol.2
ビフォア・サンライズ Before Sunrise
ビフォア・サンセット Before Sunset
ビフォア・ミッドナイト Before Midnight
マチュア(キェシロフスキ) Amator 
傷跡(キェシロフスキ) Blizna
新ドイツ零年 Allemagne année 90 neuf zéro

コンプライアンス Compliance
ONCEーダブリンの街角で ONCE
シテール島への船出 Vayage to Cythera  ギリシャ:Ταξίδι στα Κύθηρα

ウォルト・ディズニーの約束 Saving Mr.Banks
THIS IS ENGLAND
ドライヴ Drive
イントレランス Intolerance

ビッグ・フィッシュ Big Fish
愛、アムール Amour
郵便配達員は二度ベルを鳴らす The Postman Always Rings Twice

奇人たちの晩餐会 The Dinner Game
インターステラー Interstellar
ザ・マスター The Master
真夜中のカウボーイ Midnight Cowboy

マチュカー僕らと革命  Machuca
アメリカン・ビューティー American Beauty
アミスタッド Amistad
カラー・オブ・ハート Pleasantville

ノッティングヒルの恋人 Notting Hill
トゥルーマン・ショー The Truman Show

ハンガリアン
Do the Right Thing
グランド・ブダペストホテル The Grand Budapest Hotel

ゼロダークサーティー Zero Dark Thirty
東京物語
ブレイブハート Braveheart
イワン雷帝 Ivan Groznyi  露:Иван Грозный

ネブラスカ Nebraska
未知との遭遇 Close Encounters of the Third Kind
人生、ここにあり Si può fare

トレインスポッティング Trainspotting
神々のたそがれ Hard to be a God
タンジェリン Tangerines  エストニア:Mandariinid

ドイツ零年 Germany, Year Zero  伊:Germania anno zero

ベリッシマ 伊:Bellissima

1936年の日々  Days of '36  ギリシャ:Μερες του '36

薔薇の名前 The Name of the Rose  仏:Le Nom de la Rose

ブレッケンリッジ.キース著、堀内隆行訳(2017:原著2014)『生体認証国家−グローバルな監視政治と南アフリカの近現代』岩波書店。

ブレッケンリッジ.キース著、堀内隆行訳(2017:原著2014)

『生体認証国家−グローバルな監視政治と南アフリカの近現代』岩波書店

 

序文:本書は、南アフリカアパルトヘイト国家の原因を、バイオメトリクスの科学(計量生物学)と技術(生体認証)に関するグローバルな議論の影響から説明するものである(v頁)。

 

序章 グローバルな生体認証の世界

p1:生体認証による登録システムは、選挙人名簿の作成、福祉給付金の分配、身分証明書、移民の管理など様々な分野で活用されている。これらは南アフリカで初めて開発された。

p2-6:国家とは何か。3つの理解。

マキャベリホッブズヘーゲル。国家を人格のように看做し、単独で至高の行為主体と考える。

フーコー。国家とは合理化や規律化、統治の分散した主体である。国家を統治者と被治者の言語と実践として捉える言説研究。住民の生物的健康に関心を払う国家。

・アフリカの国家は、住民の健康について関心を持つレベルになく、それを追跡する能力も情報もない。植民地以来、交易管理の門衛国家。人格的な国家理解も、フーコー的な国家理解も通用しない。「アフリカ大陸の国家は、他地域について歴史家が詳細に示してきた文化的任務をほとんど遂行しこなかった。また、社会的なものに対する支配も、存在したとしても長いあいだ弱体だった。これらが意味するのは、近代国家を理解するための二つの有力な方法――擬人化および人類学と呼ぼう――がともに本書の計画には不適当なことである。だが幸運にも、方法はもうひとつ存在する。それは物質主義的・技術的国家理解」(5頁)である。これは、国家とは観念であって、想像の産物であるという批判的な理論を部分的に否定している立場だ。ミリバンドの「国家は実態ではなく、それ自体としては存在しない」という考えは否定される。国家は確かに実体として、道路、病院、通信回路、コンピュータ、書類整理棚、武器に現れている。

 

P6-7:文書処理。ただし、議会や行政の残した文書を読むという方法では、南アフリカ国家には適さない。それは旧式の文書的基盤に依拠しない国家だからである。「筆者が生体認証国家について語るとき念頭にあるのは、身元確認の技術と構造を中心として組織されている国家である。この技術と構造は、近代国家を生み出してきた、書記行為による旧式の身元確認とはまったく違う」(7頁)。

 

p10- 13:バイオメトリクス=生体認証は、機械によって正確に計測された人体の特徴に基づく、自動化された個人の識別のことだと言える。そして、その源流には、生物学データ分析の統計科学、とくに数学的方法(相関係数、回帰、適合度検定などの技術)がある。

創始者:フランシス・ゴルトン。1900年代からUCLのゴルトン研究所。計量生物学と優生学の親密な関係の中で生まれた。

前史:19世紀フランスの警察で開発された人体測定法。1880年代パリ警視庁のアルフォンス・ベルティヨンが考案。ゴルトンは指紋法に頼る。

「こうした行政上の生体認証は、人体の模様の数的表現といえる。初めは画像――ふつう指紋、ときに虹彩や顔――かもしれないが、模様や微細な点の抽出を経てつねに数へと変換され、万人不同という主張を支える。」

20世紀を通して、生体認証は文書行政に反対するものとして進展してきた。第一に、ゴルトンが考案した指紋法導入計画と生体認証行政は、読み書きのできないイギリス植民地の臣民を身元確認する欲望によって動機づけられていたこと。第二に、たしかに指紋採取の初期には身体の情報が紙の記録にされていたが、そもそも生体認証は用語のどのような意味においても、文書ではなく、その情報を保存するデータベースも文書館ではない。生体認証のデータベースはICメモリやスマートカードといった不定形な形で存在する。また、文書管理は官僚によるもので、どうしてもミスや偽造が避けられないが、生体認証による身元確認はこうした限界を一掃する確実性を原則としている。

 

p14-15:生体認証はどこでより活発か。

ヨーロッパや北米でも生体認証パスポートはある。しかし、これらの地域ではプライバシーに対する強力な世論(とそれを考慮せざるを得ない政治システム)があるために、非常に限られた監視能力しかない。対して、ヨーロッパや北米にいる外国人移民に対しては、より徹底した生体認証による身元確認が適用されている。生体認証の適用度合いには、植民地帝国の遺産が刻印されている。そして、生体認証による市民・選挙人登録がされているのは、技術的に進んだ北半球の国々ではなく、技術的には遅れていると考えられがちの南半球の国々である。最も極端な事例が、インドのアーダール・プロジェクト。法的根拠を有しない、民営の生体認証登録。ガンディーが拒否したものが、南アフリカに温存されて、今再びインドへ流入

 

p17-19:「南アフリカは20世紀の植民地帝国にとって、一方では人種隔離技術の、他方では――ハンナ・アレントが初めて示唆したように――官僚制と専制の結合の特別な実験場だった。…官僚による人種支配が早くから設計され進展した」。そして、生体認証に関して、世界中の諸国が最近10年間で採用してきた技術が、南アフリカで最も早くかつ完全に開発された。一般に、ゴルトンの統計学と監視の研究は、ベルティヨン(パリ警視庁)、ケトレ(ベルギー統計学者)、エドワード・ヘンリー(ロンドン警視総監)、J・エドガー・フーヴァー(FBI)らの歴史の中に位置付けられ、ヨーロッパ・アメリカ的なものとされているが、ゴルトンはより適切には、「植民地帝国の知識人」であった。ゴルトンは南部アフリカ旅行で得た人種的知見を統計学優生学と融合させた。ゴルトンは、奴隷制への人道的非難を退けるような立場の人間で、アフリカ人は強制労働に適している遺伝的集団だと考えていた。彼はチャールズ・ダーウィンの従兄弟で、個人が人種集団の規定から逃れられないと考えていた。エドワード・ヘンリーも、1900年にチェンバレン(当時、植民地相)の命で南アフリカに犯罪捜査課設置のために派遣されていた。

 

p21:ガンジーの生体認証に関する立場は微妙。1904年には、読み書きのできないインド人にも利用可能な署名の道具として、指紋を行為的にみていた。しかし、1906年指紋認証が人種隔離に利用される危険性を悟ると、抵抗運動を組織。けれども、1908年には大衆による自発的登録という提案をしている。

 

p25:生体認証統治の動機は何か。フーコーウェーバーの国家建設を統治や合理化の産物と見なす一般的説明は使えない。代わりに、20世紀の南アフリカにおける「革新主義」の影響を考慮。

 

観た映画 2013

2013年に観た映画(邦題→英題、必要に応じて原題)

特に印象に残っているものは、太字

さらに特別に印象に残っているものは、中文字、大文字

 

 

ドライビング・ミス・デイジー Driving Miss Daisy

ライフ・オブ・パイ Life of Pi

アルゴ ARGO

イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ Exit Through the Gift Shop

桐島、部活やめるってよ

シカゴ Chicago

NINE

SOMEWHERE

フーリガン Hoologans

スミス、都へ行く  Mr.Smith Goes to Washington

アイアン・スカイ Iron Sky

Dr.パルナサスの鏡 The Imaginarium of Doctor Parnassus

ボラットー栄光なる国家カザフスタンのため Borat

サルトルボーヴォワール Les amants du Flore

バッファロー’66  Buffalo'66

グッドナイト・アンド・グッドラック Good Night, and Good Luck

1900年 Twentieth Century  伊:Novecento

パールハーバー Pearl Harbor

オーケストラ・リハーサル   Orchestra Rehearsal

ラフマニノフ Lilacs

アメリカン・ドリームズ American Dreamz

アンダー・グラウンド Underground Подземље

カルラのリスト  Carla

ニュー・シネマ・パラダイス  Cinema Paradiso  伊:Nuovo Cinema Paradiso

マーラー Mahler

2001年宇宙の旅 A Space Odyssey

移民(チャップリン) The Immigrant

隠された記憶 Hidden  仏:Caché

白いリボン The White Ribbon

時計じかけのオレンジ Clockwork Orange

地獄に堕ちた勇者ども The Damned  Götterdämmerung

ミュンヘン Munich

かいじゅうたちのいるところ Where the Wild Things Are

サンキュー・スモーキング Thank You for Smoking

シカゴ In Old Chicago  1938

ファクトリー・ガール Factory Girl

17歳の肖像 An Education

ファニーゲーム Funny Games

ガタカ Gattaca

ソハの地下水道 In Darkness  ポーランド語:W ciemności

エンド・オブ・ホワイトハウス Olympus Has Fallen

マンデラの名もなき看守 Goodbye Befana

画家と庭師とカンパーニュ Dialogue avec mon jardinier

コレラの時代の愛 Love in the Time of Cholera

ジョーズ Jaws

アンナ・カレーニナ Anna Karenina

グレードギャッツビー The Great Gatsby(ディカプリオ版)

パシフィック・リム Pacific Rim

ルノワールー陽だまりの裸婦 Renoir

ストーリー・オブ・ウィキリークス We Steal Secrets

ラッシュ Rush

アバウト・タイム About Time

キャプテン・フィリップス Captain Phillps

メトロ・マニラ Metro Manila

ゼロ・グラヴィティ Gravity

あなたを抱きしめる日まで Philomena

それでも夜は明ける 12 years a slave

ホワイトハウスダウン White House Down

ハンナ・アーレント Hannah Arendt

愛のむきだし

パリは燃えているか Is Paris Burning?

アウトレイジ・ビヨンド

 

 

 

 

 

 

 

観た映画 2011-12

2011-12年に見た映画(邦題→英題、必要に応じて原題)

特に印象に残っているものは太字

さらに特別に印象に残っているものは中文字、大文字

 

アジャストメント The Adjustment Bureau

ミスト The Mist

老人と海 The Old Man and the Sea  1958

ヴェニスの商人 The Merchant of Venice 2004

スクリーム4 SCREAM4

世界侵略:ロサンゼルス決戦 Battle of Los Angeles

猿の惑星ー創世記 Rise of the Planet of the Apes

ミッション8ミニッツ Souce Code

自転車泥棒 The Bicycle Thief

ベルリン天使の詩 Wings of Desire  独:Der Himmel über Berlin

ベッカムに恋して Bend It Like Beckham

アメイジング・グレイス Amazing Grace

オペラ座の怪人 The Phantom of the Opera  2004

LIFE IN A DAY

ドニ・ダーコ Donnie Darko

カポーティ Capote

J・エドガー J. Edgar

地獄の黙示録 Apocalypse Now

扉を叩く人 The Visitor

キャッチミー・イフ・ユー・キャン Catch me if you can

パリ20区、僕たちのクラス The Class  仏題:Entre les murs

戦場のピアニスト The Pianist

市民ケーン Citizen Kane

ゴッド・ファーザー1 The Godfather part1

ゴットファーザー2 Part2

PARIS

カサブランカ Casablanca

羊たちの沈黙 The Silence of the Lambs

フィラデルフィア Philadelphia

タイム TIME

許されざる者 Unforgiven

アラビアのロレンス Lawrence of Arabia

ツリー・オブ・ライフ The Tree of Life

ミケランジェロの暗号 My Best Enemy  独:Mein bester Feind

英国王のスピーチ The King's Speech

ブラック・スワン Black Swan

ブラッド・ダイヤモンド Blood Diamond

未来を生きる君たちへ In a Better World

マイ・フェア・レディ My Fair Lady

サンセット大通り Sunset Boulevard

アビエーター The Aviator

300

風と共に去りぬ Gone with the Wind

ニュールンベルク軍事裁判(前後編) Nuremberg

12人の怒れる男 12 Angry Men

西部戦線異常なし All Quiet on the Western Front

ギルバート・グレイプ What's Eating Gilbert Grape

レイダース(インディージョーンズ) Raiders of the Lost Ark

インセプション Inception

ワールド・オブ・ライズ Body of Lies

ひまわり Sunflower  原題: I Girasoli 

インディージョーンズー魔宮の伝説 The Temple of Doom

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ Once Upon a Time in America

100,000万年後の安全 Into Eternity

グラン・トリノ Gran Torino

グッバイ・レーニン Good Bye Lenin!

椿三十郎

羅生門

インディージョーンズー最後の聖戦 手ェLast Crusade

インディジョーンズークリスタルスカルの王国 Kingdom of the Crystal Skull

タクシードライバー Taxi Driver

天国と地獄

グラディエーター Gradiator

コラテラル Collateral

第三の男 The Third Man

ガンジー Gandhi

マルコムX  Malcolm X

赤い風船 Le Ballon Rouge

ダークナイト The Dark Knight

ダークナイト・ライジング The Dark Knight Rises

シェーン Shane

明日に向かって撃てButch Cassidy and the Sundance Kid

ウェストサイド物語 West Side Story

史上最大の作戦 The Longest Day

博士の異常な愛情…略 Dr. Strangelove or: How I Learned to Stop Worrying and Love the Bomb

アウトレイジ

善き人のためのソナタ The Lives of Others  独:Das Leben der Anderen

七人の侍

プロメテウス Prometheus

コクリコ坂から

民族の祭典 Olympia

おおかみこどもの雨と雪

ローマ法王の休日 We Have a Pope  原題:Habemus Papam

不都合な真実 An Inconvenient Truth

ハートロッカー The Hurt Locker

レ・ミゼラブル Les Misérables  2012

007カジノ・ロワイヤル Casino Royale 2006

アンタッチャブル The Untouchables

ヒトラーの贋札 The Counterfeiters

オリバー・ツィスト Oliver Twist  2005

國民の創生 The Birth of a Nation

ミッドナイト・イン・パリ Midnight in Paris

マーガレット・サッチャー The Iron Lady

アーティスト The Artist

ニーチェの馬 The Turin Horse  洪:A torinói ló

さらば青春の光 Quadrophenia

カッコーの巣の上で One Flew Over the Cuckoo's Nest

ダージリン急行 The Darjeeling Limited

ラストマンスタンディング Last Man Standing

會議は踊る The Congress Dances  独:Der Kongreß tanzt

アマデウス Amadeus

ぜんぶ、フィデルのせい Blame It on Fidel  仏:La Faute à Fidel!

バグダット・カフェ Bagdad Cafe  原題:Out of Rosenheim

レイジング・ブル Raging Bull

華麗なるギャッツビー(レッドフォード版) The Great Gatsby  1974

96時間 Taken

イングリッシュ・ペイシェント The English Patient